TEL. 045-651-4701
FAX. 045-651-0862
公益社団法人
開 催 日 「講習会名」 備 考
常時特定粉じん作業に関わる労働者は本講習が必須です。(安衛法59条)
危険予知訓練は小集団で話し合い、行動動する前に危険を解決する訓練です。人気の講習会です。
職長および労働者を指揮命令する監督者は本教育の受講が義務付けられています。(安衛法60条,19条,40条)
昨今は電子機器の発達により情報が取りやすいこともあり、労働者側や労働基準監督署の監査により思わぬ指摘があることも考えられ、日頃からの備えが益々肝要になっております。今回は労働基準監督署に提出する書類や実際に監査があったときに求められる書類はどのようなものがあるのか、何がポイントなのかを本講習であらためてご検討いただく一助となれば幸いです。(会場;開港記念会館)
有機溶剤業務従事者は、毒性・中毒予防を学ぶ本教育の受講が必要です。(基発第148号);開港記念会館
50人以上の労働者の事業場では、安全管理者の選任と本研修受講が義務付けられています。(安衛法第11条)
10人以上50人未満の事業場では、安全衛生推進者の選任と本研修受講が義務付けられています。(安衛法12条)
10人以上50人未満の事業場では、衛生推進者の選任と本研修受講が義務付けられています。(安衛法第12条)
実際に身体を使い、疑似体験を通して危険への感受性、予測能力を高める安全教育です。
安全管理者は、概ね5年以内ごとに能力向上教育を受講する事が求められています。
化学物質を扱う事業場は、化学物質管理者を専任し、技術的な管理が義務付けられています。
10月下旬に案内予定です。
12月中旬に案内予定です。
11月下旬に案内予定です。
2027年1月14日(木) 「新年安全衛生祈願」(伊勢山皇大神宮)
17:00~「賀詞交歓会」(伊勢山ヒルズ)
2027年2月2日(火) 14:00~経営セミナー
17:00~情報交換会(中華街大飯店)
【共催行事】
【出張講習】
有機溶剤業務従事者、フルハーネス特別教育、
騒音障害防止管理者研修、他
***お気軽にご相談ください(平日20名前後)***
カタログ冊子は、ご希望の方によろこんでお送りします。お気軽にご連絡願います
11月以降、一部商品の価格改定があります。一覧表をご覧ください。
多数応募をお待ち申し上げます
【 横浜南支部からのお知らせ 】
930日に賃金引上げを行うと、1事業者最大500万円の支援金が交付されます。
【 神奈川労働局・他からのお知らせ】
【 災害データ】
【 法令検索】
「資料集」サイトをご確認ください。〒231-0011
横浜市中区太田町1-20
三和ビル4F C号室
TEL 045-651-4701
FAX 045-651-0862

(公社)神奈川労務安全衛生協会
” 川崎北支部
” 川崎南支部
” 鶴見支部
” 横浜北支部
” 横浜西支部
” 藤沢支部
” 平塚支部
” 小田原支部
” 横須賀支部
” 相模原支部
” 厚木支部
厚生労働省
神奈川労働局
中央労働災害防止協会
神奈川産業保健総合支援センター
関東安全衛生技術センター
東京安全衛生教育センター
横浜南労働基準監督署
